クリスマスホリデーは親友アンナの住む西ドイツ Pinnowという村へ
初めてのクリスマスをこんなにステキな形で迎えるとは思っても居なかったな。
アンナの家はいつだってステキで元気なエナジーを沢山貰える
フィンランドから帰って来てまた落ち込んで
また自然のエナジーを吸いに戻って来たのがpinnowだった
アンナの作ってくれた特性ベジ寿司。アボガドや白大根や人参が入ったのり巻きに豆乳スープまで。
生姜やワサビまでついていてとても美味しかった。
「私の家は厳格にクリスマスをお祝いしないからね」なんて言っていたけど、クリスマスツリーのナプキンもあったり、ステキなスペシャルクリスマスだった :)
ネコちゃんのムッチー
私も沢山のプレゼントを頂いた。
クリスマスチョコレートにクッキー、くるみに栗たちまで
ラズベリーをシャンパンの中に入れたらピンク色
アンナのお寿司キッチン (私は立ち入り禁止でした)
そしてドイツのクリスマスケーキのシュトーレン
このアンナ家の朝ご飯が大好き !! 3度も訪ねているけど、いつも朝から気持ちを豊かにさせてくれる。アンナのママもほぼ全員がベジタリアンなので私も安心してご飯が食べられる。
特にフルーツたっぷりに乾き果物(レーズン、ココナッツ)を入れたこのフルーツポンチが大好き。
またルーカスとアンナの家族そして大自然に会いにまた会いに行くからね
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書きたいとか、撮りたいとか「あっ」て気づいたときにはもう別のことをしている。
そのイッシュンを逃がしたくないっていうことが実はとても大事で
その行為が写真だったりしたんだろう、私の場合。
でも撮ることもそうだけれど、書くことをもっとしたい。
残したい。
自分の生きて、感じた時の軌跡として。
いつだって思い出を振り返るのはステキだし
「こんなに辛いときを今過ごしているんだぞ〜」とか
「こんなに笑って過ごしていたんだな〜」というのも写真に「言葉」なんて加えたらとても素晴らしいと思うし
色んなツールで自分の感情が伝えられる世の中だけど、
私は指を使って書くということを大事にしたいな。
頭を使って、言葉を考えて手に想いを託して書く
そんな小さなこと、小さな幸せを大事にしたいし
書いていきたい
2011年もよく頑張った。
来年はもっとあたしらしくいきたい
唯一無二存在し得ない「アタシ」という存在を大事に
2012年も楽しくなればいいな☆







